バシヒデのブログ

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自己紹介

Bashihide/バシヒデ

1979年2月23日生まれ 神奈川県出身

現在は企業に務めながら、休日などを利用し

クリエーターとしてブログ、YouTube動画や音楽を作っている。

僕の使っている機材紹介!

使用カメラ

 

Panasonic DMC-GX8

2015年8月に発売されたデジタル一眼カメラ、Panasonic LUMIXシリーズのDMC-GX8( 生産終了)をメインのカメラとして使用しています。当時世界初の6コントロール手ブレ補正システムDual I.S.により安定した撮影が可能。2030万画素4K対応など高機能。写真が売りのカメラですが、動画も綺麗な画質で残せます。

Panasonic TZ90

2017年6月発売のPanasonic Lumix TZ90は、光学30倍ズーム、2030万画素で静止画にも動画にも強く、旅行などに最適のコンパクトカメラです。僕はサブ機として使っていて、やはり旅行や、外での撮影に重宝しています。

カメラ用マイクとLED照明はこれ!

カメラ用のマイクはPanasonic純正のガンマイクDMW-MS2を使ってます。AF駆動音対策としてショックマウントにゼンハイザーのMZS600 を使っています。LED照明は同じくPanasonicの高輝度白色LEDを36灯搭載、1500lxのVW-LED1を使っています。

編集機材

MacBook Pro 15-inch.2016

パソコンは「MacBookPro15-inch2016」を、メモリ16GB、HDD1TB で使用しています。バックアップやデータ管理は、外付けHDD2台で行っています。パワーは申し分ない程で、動画編集もサクサク動きます。ストレスを少なく動画編集をしたい方には、最低限クラスのスペックかなぁと思います。

動画編集ソフトはFinal Cut ProX

動画の編集にはAppleのFinal Cut ProXを使っています。MacBookとの相性も抜群だと思っていますので、とても使いやすくて気に入っています。プロ向けの編集ソフトですが、僕は動画編集をやり始めたときから使っています。意外にも初心者でも、使い易いと思います。工夫次第で様々な編集、例えば分身動画や、クロマキー合成など、様々な事ができます。大変気に入っているソフトウェアです。Macのみ対応。

音楽機材

Ableton Live10

ドイツのAbleton社が開発したデジタル・オーディオ・ワークステーションで、音楽を作るといった面で、無限の可能性を秘めたソフトウェアです。

ライブパフォーマンス用としても、広く使用され、ダンスミュージックは勿論、様々な音楽との相性も抜群、万能なソフトウェアです。

業界屈指のProToolsに負けない程の人気で、AbletonLiveに特化したイベントが、国内外多く、開催されているのもこのソフトの魅力です。Windows/Mac対応

Ableton Push2

AbletonLiveの専用コントローラーであるAbleton Push2。これさえあれば音楽を自由自在に操ることが可能です。ドラムパーターンの構築や、サンプルをスライスしてパッドに配置し演奏したり、あらゆるサウンドを指先で操作可能で、再生も演奏できます。僕はドラムパターンとベースラインを作る際、主に使い、最近はメロディーライン等、上手に作れるように練習しています。

AbletonPush2リンクページ

サウンドハウス

AKAI Mpk Mini Play

小型軽量でどこにでも持ち運べて、音源内蔵スタンドアローンとしても利用できてしまう、AKAIのMidiキーボード。僕はAKAIというメーカーが昔から好きで、このMpk Mini Play はバックライト搭載の8パッドもあって、楽しく音楽制作が可能です。

下記は上記機材等を使った音楽制作動画です!

【レビュー動画】AKAI MPK mini Play Make Hiphop

 

Komplete Kontrol M32

NativeinstrumentsのKomplete Kontrol M32は、32鍵盤のコンパクトキーボードで、堅牢なデザインが創作意欲を掻き立てます。Komplete Kontrol ソフトウェアにより、インストルメントやエフェクトの管理が容易です。僕は主にメロディーラインを作るときに使用していて、Ableton Live10との相性も良いのがGoodです。

下記はKomplete Kontrol M32で音作りから歌入れまでの満載レビュー動画!

【レビュー動画】 KOMPLETE KONTROL M32 Review and Play

オーディオインターフェース

Arturia Audio Fuse

オーディオインターフェースはARTURIAのAudio Fuseを使っています。MIC、楽器、PC、タブレット、スマホ等何でも接続可能で、レイテンシーはわずか3ms。

使用中本体が熱くなるのが、気になるものの、堅牢なアルミ製ボディと、プロのクォリティーサウンドを実現した中級者向けのオーディオインターフェースといったところでしょうか。

最近はマイナーアップデートされたAudio Fuse2が販売されており、近々、よりパワフルとなったAudio Fuse Studioが販売される模様です。下記動画でも確認できます。

気になるAudio Fuse Studio詳細リンク

MIC

RODE NT1

世界的ベストセラーモデルのRODE NT1を、2014年から使用しています。大口径1インチカプセルを、搭載しているNT1を使用して、YouTube動画や、歌入れを行っています。

買った当時は、詳しいことも分からず購入しましたが、自分で満足のいく、安定した声質を作ることができるので、気に入っています。

コンデンサマイク用デスクアームに取り付けたり、マイクスタンドに取り付けて、リフレクションフィルターと併用して使用しています。

Head phones

SONY MDR-CD900ST

ヘッドフォンは、音楽、音響、映画、テレビ、アニメ業界などで幅広く使用されている、SONYのMDR-CD900STを使用しています。高域、中域、低域全てが、バランス良く整った音質で、聴き取れるので、とても気に入っています。

長時間使用していても、他製品とは、比べ物にならない程、疲れづらく、映画や動画を観る時も使っています。

Stand

ON STAGE STANDS MIX-400

僕はこのON STAGE STANDS MIX-400に、Abelton Push2を載せています。幅、角度の調整が可能なミキサー用スタンドで、AKAIのMPCやNativeinstrumentsのmaschineも載ります。ライブでも宅録でも、使えるのでとても良いスタンドです。

他に使用している機材

TC-Helicon Voice Live Touch2

ボーカリスト専用のエフェクター、TC-HELICONのVoice LIVE TOUCH2。これ好きなミュージシャン多いはず!かなり遊べます!

機能は、びっくりするほど声に、エフェクトかかります。デフォルトのプリセットも何百種類もあり、インターネットを通じて、追加プリセットも更新されます。

ループ機能を使えば、一人で複数パートを演奏することができて、直感的に曲を作り上げることも可能です。下記動画で確認できます。

LG 4Kモニター27UL850

2019年、最も買って良かった物の一つは、LG 4Kモニター27UL850ですが、モニターが大きくて、綺麗ってだけで、気分が良いもんですね。

動画の編集も、作曲もとても捗ります。USB-Cでパソコンとつながる点も、とても便利で良い点です。

使用機材のまとめ

このような機材を使って、日々動画や音楽を作成しています。まだ紹介していない機材もいくつかあるし、今後も新しい機材が増えることもあると思います。

そちらの方もタイミングを見計らって、このページの更新や、新規記事の方へ投稿していきますので、是非ともよろしくおねがいします。

 

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